2009年08月17日
お盆、『幸福な結末』あとがきと打ち合わせ、DVD鑑賞
8月12日(水)
比較的ゆっくりとしたお盆週間。
もろもろ依頼事項や、返事なぞメールを打つ。
それから『幸福な結末』ノベライズのあとがきを書く。ノベライズは、ブラックインディ側のライターさんが脚本を元に現在執筆中ですが、あとがきは脚本の私が書くとなったので。そうです、ノベライズがまず出るんですよ。これはブラックインディ側の出版となります。
が、あとがきは監督との対談形式にしようと思って対談も録ったのですが、1,000字ということで、ちょっとおさまらないなぁ、と書きかけてやめる。
8月13日(木)
夜に名古屋の平針まで車を走らせる。劇団あおきりみかんのメイキング製作で、東京公演での映像は劇団員に方に撮影お願いしたので、そのデータをもらうため。ものすごい雨でしたね。
帰ってきて、『幸福な結末』あとがきの続き。対談形式はやめにして、文章にする。なんとか書けたので監督に送信。1,000字っていうと、A4横書きで半分くらいですね。
8月14日(金)
仕事後、実家に帰って墓参り。母親と兄弟夫婦が集まって宴会。結構飲んだ。話しててふっと気付いたら12時を回ってて、ここまで!と帰ってくる。
8月15日(土)
ちょい二日酔いぎみ。昼から『幸福な結末』打ち合わせ。豊田市寺部町に今井さん(撮影監督)が新しく借りた事務所にて。うちから近くていいです。10分だった。
シナリオ13稿についてと、製作面の打ち合わせ。あと13稿の細かい修正で決定稿とすることになりました。
夕方から今日は奥さんの実家に墓参り。夕食をご馳走になる。この2日間食べ過ぎ。
8月16日(日)
映画でもと思ったけど、これと言って見たいものなく(田口トモロヲ監督『色即ぜねれいしょん』が観たかったけど、名古屋まではちとおっくうで)、携帯電話が死んでしまったので、携帯ショップへ。修理に出すとデータが消えてしまうとのこと。電源すら起きない状態なので、データも移せず。調子が悪くなってから2回ほどふいに起動したことがあったので、今日は修理に出さず、起動した状態で再び持っていくことにする。
ということで、しばらく携帯使えません。関係各位のみなさん、ご承知おきを。
DVD鑑賞。
ミヒャエル・ハネケ監督『ファニーゲームU.S.A.』。
自身の作品をハリウッドでリメイクしたのですね。ナオミ・ワッツ、ティム・ロス主演。別荘に来たアッパークラスの家族が、男2人に襲われて、なんでそうなるのかもわからないまま・・・、というかなり恐い映画です。
でも、どうもハネケ監督のこけおどし的な持っていき方ってイマイチのれないんだよなぁ。確かに、ファンキーなおじいちゃんですけどね。
野村芳太郎監督作シリーズの一環『砂の器』。
ちょっと前にテレビドラマになってましたよね、多分。松竹がかなり力を入れてたのか、脇役にも松竹系の結構な役者さんが名を連ねていて(笠智衆、渥美清、緒方拳・・・)、見ごたえがありました。野村監督この松本清張シリーズではズームアップ・ダウンをちょこちょと入れるんですが、今回はちょっと多過ぎたかなぁ。
コンペ応募用にDVDを焼く。2枚。
ということで、携帯がつぶれてしまったので、画像がないんです。
比較的ゆっくりとしたお盆週間。
もろもろ依頼事項や、返事なぞメールを打つ。
それから『幸福な結末』ノベライズのあとがきを書く。ノベライズは、ブラックインディ側のライターさんが脚本を元に現在執筆中ですが、あとがきは脚本の私が書くとなったので。そうです、ノベライズがまず出るんですよ。これはブラックインディ側の出版となります。
が、あとがきは監督との対談形式にしようと思って対談も録ったのですが、1,000字ということで、ちょっとおさまらないなぁ、と書きかけてやめる。
8月13日(木)
夜に名古屋の平針まで車を走らせる。劇団あおきりみかんのメイキング製作で、東京公演での映像は劇団員に方に撮影お願いしたので、そのデータをもらうため。ものすごい雨でしたね。
帰ってきて、『幸福な結末』あとがきの続き。対談形式はやめにして、文章にする。なんとか書けたので監督に送信。1,000字っていうと、A4横書きで半分くらいですね。
8月14日(金)
仕事後、実家に帰って墓参り。母親と兄弟夫婦が集まって宴会。結構飲んだ。話しててふっと気付いたら12時を回ってて、ここまで!と帰ってくる。
8月15日(土)
ちょい二日酔いぎみ。昼から『幸福な結末』打ち合わせ。豊田市寺部町に今井さん(撮影監督)が新しく借りた事務所にて。うちから近くていいです。10分だった。
シナリオ13稿についてと、製作面の打ち合わせ。あと13稿の細かい修正で決定稿とすることになりました。
夕方から今日は奥さんの実家に墓参り。夕食をご馳走になる。この2日間食べ過ぎ。
8月16日(日)
映画でもと思ったけど、これと言って見たいものなく(田口トモロヲ監督『色即ぜねれいしょん』が観たかったけど、名古屋まではちとおっくうで)、携帯電話が死んでしまったので、携帯ショップへ。修理に出すとデータが消えてしまうとのこと。電源すら起きない状態なので、データも移せず。調子が悪くなってから2回ほどふいに起動したことがあったので、今日は修理に出さず、起動した状態で再び持っていくことにする。
ということで、しばらく携帯使えません。関係各位のみなさん、ご承知おきを。
DVD鑑賞。
ミヒャエル・ハネケ監督『ファニーゲームU.S.A.』。
自身の作品をハリウッドでリメイクしたのですね。ナオミ・ワッツ、ティム・ロス主演。別荘に来たアッパークラスの家族が、男2人に襲われて、なんでそうなるのかもわからないまま・・・、というかなり恐い映画です。
でも、どうもハネケ監督のこけおどし的な持っていき方ってイマイチのれないんだよなぁ。確かに、ファンキーなおじいちゃんですけどね。
野村芳太郎監督作シリーズの一環『砂の器』。
ちょっと前にテレビドラマになってましたよね、多分。松竹がかなり力を入れてたのか、脇役にも松竹系の結構な役者さんが名を連ねていて(笠智衆、渥美清、緒方拳・・・)、見ごたえがありました。野村監督この松本清張シリーズではズームアップ・ダウンをちょこちょと入れるんですが、今回はちょっと多過ぎたかなぁ。
コンペ応募用にDVDを焼く。2枚。
ということで、携帯がつぶれてしまったので、画像がないんです。
Posted by みふだいひょう at
01:43
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