2009年01月19日
CM撮影、箱書き、サイト更新されました
1月15日(木)
小坂本町一丁目映画祭Vol.7では、地元店舗、企業の方からたくさん協賛をいただいてまして、そのお礼にCMを作っているんですが(ブーログさんも協賛いただいてます、ありがとうございます)、今日はその撮影。M.I.F.メンバーで班分けして分担して作っているので、私の班の分担は2本です。今日は、豊田氏丸山町にあるノエビア豊田販社さん。このブーログでも経営者さんブログやってみえますね。
午後6時半からおじゃまして、カラースクールとかメイクスクールの模様を撮影する。帰りにおにぎりをごちそうになりました。10時半終了。
1月16日(金)
今日もCMの撮影。豊田市広路町ホンダカーズ三河豊田挙母店さん。ここは、1時間ほどで撮影終了。
それから、映画祭のチラシとポスターを、豊田市駅前コモスクエア1Fの原田屋さんと、ヴィレジバンガードT-FACE店と、T-FACE事務所にも持っていく。
帰ってから、岩松監督作の箱書きにかかる。映画祭が近づいてきて、こまごまと連絡調整やなんやかやがあって集中できず、期限になってしまいました。3時間くらい「・・・・・・」と考えて、気分転換に豊田市内を2時間くらい深夜ドライブしながら考えて(歩きながらとか運転しながらの方がなんかいいアイディアが浮かぶのです。そういう風にスイッチが入るようになってるといいますか)、とりあえず監督に送る。
1月17日(土)
昨日寝たのが遅かったので昼まで就寝。夕方から岩松監督作の打ち合わせへ。
2時間ほど映画のことを話して、それから映画祭のことも色々話してたりしてて、結局4時間ほどかかる。
いよいよほぼ箱書きはできたということで、第9稿のシナリオを書き始めます。1週間で書くんですよね。
『少したのしい』の販売用DVDパッケージの文字原稿を書いてパッケージを製作してくれる鈴木大和さんに送る。小坂本町一丁目テレビ内ドラマ『渡刈の晩ごはん』全11話もDVD販売する予定でそのパッケージ用原稿も送る。
1月18日(日)
映画鑑賞。遅ればせながら『K-20』。
うーん、面白かったんですが、M.I.F.メンバーのホーリーさんが言うほどの大絶賛ではないかなぁ。
美術は素晴らしかったですね。知らなかったんですが、『ALWAYS3丁目の夕日』の山崎監督が絡んでるんですね。
シナリオはちょっと甘いところもありましたが、こういう作品なので許せるにしても、ちょっと演技がつらいところがあったかなと。つまり、演出のつたなさが目に付いたということなんですが。
☆3.5だなぁ。
ここでも書いてきた、映画『少したのしい』のサイトがやっといろいろ更新されました。撮影風景フォトアルバムとか、映画作りの様子がわかる座談会や、予告編が見れますのでぜひ。http://mif.jpn.org/web/movie/sukositanosii/
それから、2月15日開催の小坂本町一丁目映画祭Vol.7のサイトでも、上映作の予告編がアップされました。こちらもぜひ。http://kozahon1.jpn.org/ff/07/
そして、市内配布中の映画祭のチラシです。この娘が、『少したのしい』でも主演してくれてるんです。かわいいですねぇ。
小坂本町一丁目映画祭Vol.7では、地元店舗、企業の方からたくさん協賛をいただいてまして、そのお礼にCMを作っているんですが(ブーログさんも協賛いただいてます、ありがとうございます)、今日はその撮影。M.I.F.メンバーで班分けして分担して作っているので、私の班の分担は2本です。今日は、豊田氏丸山町にあるノエビア豊田販社さん。このブーログでも経営者さんブログやってみえますね。
午後6時半からおじゃまして、カラースクールとかメイクスクールの模様を撮影する。帰りにおにぎりをごちそうになりました。10時半終了。
1月16日(金)
今日もCMの撮影。豊田市広路町ホンダカーズ三河豊田挙母店さん。ここは、1時間ほどで撮影終了。
それから、映画祭のチラシとポスターを、豊田市駅前コモスクエア1Fの原田屋さんと、ヴィレジバンガードT-FACE店と、T-FACE事務所にも持っていく。
帰ってから、岩松監督作の箱書きにかかる。映画祭が近づいてきて、こまごまと連絡調整やなんやかやがあって集中できず、期限になってしまいました。3時間くらい「・・・・・・」と考えて、気分転換に豊田市内を2時間くらい深夜ドライブしながら考えて(歩きながらとか運転しながらの方がなんかいいアイディアが浮かぶのです。そういう風にスイッチが入るようになってるといいますか)、とりあえず監督に送る。
1月17日(土)
昨日寝たのが遅かったので昼まで就寝。夕方から岩松監督作の打ち合わせへ。
2時間ほど映画のことを話して、それから映画祭のことも色々話してたりしてて、結局4時間ほどかかる。
いよいよほぼ箱書きはできたということで、第9稿のシナリオを書き始めます。1週間で書くんですよね。
『少したのしい』の販売用DVDパッケージの文字原稿を書いてパッケージを製作してくれる鈴木大和さんに送る。小坂本町一丁目テレビ内ドラマ『渡刈の晩ごはん』全11話もDVD販売する予定でそのパッケージ用原稿も送る。
1月18日(日)
映画鑑賞。遅ればせながら『K-20』。
うーん、面白かったんですが、M.I.F.メンバーのホーリーさんが言うほどの大絶賛ではないかなぁ。
美術は素晴らしかったですね。知らなかったんですが、『ALWAYS3丁目の夕日』の山崎監督が絡んでるんですね。
シナリオはちょっと甘いところもありましたが、こういう作品なので許せるにしても、ちょっと演技がつらいところがあったかなと。つまり、演出のつたなさが目に付いたということなんですが。
☆3.5だなぁ。
ここでも書いてきた、映画『少したのしい』のサイトがやっといろいろ更新されました。撮影風景フォトアルバムとか、映画作りの様子がわかる座談会や、予告編が見れますのでぜひ。http://mif.jpn.org/web/movie/sukositanosii/
それから、2月15日開催の小坂本町一丁目映画祭Vol.7のサイトでも、上映作の予告編がアップされました。こちらもぜひ。http://kozahon1.jpn.org/ff/07/
そして、市内配布中の映画祭のチラシです。この娘が、『少したのしい』でも主演してくれてるんです。かわいいですねぇ。

Posted by みふだいひょう at
02:26
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