2010年11月04日
忙しい?そうでない?『雷桜』、「クォンタム・ファミリーズ」
10月29日(金)
午後から休みを取って、名古屋へ。名古屋ビジュアルアーツに行って、2月の小坂本町一丁目映画祭Vol.9でビジュアルアーツ推薦の生徒さんの作品を上映させてもらおうと、何本か作品を見せてもらいに。来週末学校祭とのことで忙しい中対応くださいました。伊藤先生ありがとうございました。
夜に、小坂本町一丁目テレビのコーナー「MIF48」の編集。
10月30日(土)
昨日夜更かししたので、ゆっくり起きて、豊田市駅前T-FACEのスバカマナで昼飯(フォーを食べた)。そのまま豊田厚生病院に行っておばあさんの見舞い(足を骨折したのだ)。
夜は、今日はテレビ全体の編集。11月放送分。トーク割合が長くて、トークの尺が足りなくて、ほぼ撮った分出しだなぁ。それでもお尻が2分くらい足りなくなった。いかんねぇ。
10月31日(日)
今年のM.I.F.製作映画『カエルの子がカエル』の撮影がうちの実家であるのでその顔出し。最初だけで失礼する。キャストの方も始めての方がたくさんいて(お母さん役の鈴木さん、おばあさん役の荒樋さんほか。荒樋さんは豊橋の劇団で活躍されてる方とのこと)、ごあいさつする。
帰っててきて、テレビの編集の続き。スーパー入れとかして、書き出して、編集完了。
11月1日(月)
11月ですね、もう。
テレビの納品しに行ったら、コンテンツ部の高田君(君は馴れ馴れしいね、高田係長)がいたので、テレビのことについてちょびっと相談するつもりが1時間半もしゃべってしまった。
小坂本町一丁目テレビが最近イマイチつまらないなぁ、と作っていながら思うのでリニューアルしたいという相談。詳しくはそのうちにまた。
11月3日(水)
映画を観に。
『雷桜』廣木隆一監督
時代劇で純愛もので・・・、でも廣木監督だから・・・、と期待不安半々で行きましたが、まあまあよかったですよ。時々、もうちょっとこうしたらよかったんじゃないか、と思うところもありましたが(シナリオ的に)、演出はやはり丁寧で、つっこみどころというのはなかったと思います。
蒼井優ちゃんと岡田将生君のラブシーンがあったんだけど、いやらしくなく、でもちゃんと撮ってて、ここはさすがと思いました。「案外よかった」なところですね。
☆ちょっとおまけの4つ。
そのまま小坂本町一丁目ラジオの収録。『雷桜』のことを話す。4日24:00~放送です。78.6MHzです。
そういえば、数日前に1冊本を読了したので。
「クォンタム・ファミリーズ」東浩紀著。かなりネット的なというか量子論等かなり難解な文章が続くので、すべてを理解したとは言いがたいですが、今を読んでいるというリアルな感覚はずうーっとあったと言いますか。複雑さが深みではなく並列的に拡がっていく感覚は・・・、東浩紀の評論そのままであり今そのままだなぁ、という感覚といいますか。
午後から休みを取って、名古屋へ。名古屋ビジュアルアーツに行って、2月の小坂本町一丁目映画祭Vol.9でビジュアルアーツ推薦の生徒さんの作品を上映させてもらおうと、何本か作品を見せてもらいに。来週末学校祭とのことで忙しい中対応くださいました。伊藤先生ありがとうございました。
夜に、小坂本町一丁目テレビのコーナー「MIF48」の編集。
10月30日(土)
昨日夜更かししたので、ゆっくり起きて、豊田市駅前T-FACEのスバカマナで昼飯(フォーを食べた)。そのまま豊田厚生病院に行っておばあさんの見舞い(足を骨折したのだ)。
夜は、今日はテレビ全体の編集。11月放送分。トーク割合が長くて、トークの尺が足りなくて、ほぼ撮った分出しだなぁ。それでもお尻が2分くらい足りなくなった。いかんねぇ。
10月31日(日)
今年のM.I.F.製作映画『カエルの子がカエル』の撮影がうちの実家であるのでその顔出し。最初だけで失礼する。キャストの方も始めての方がたくさんいて(お母さん役の鈴木さん、おばあさん役の荒樋さんほか。荒樋さんは豊橋の劇団で活躍されてる方とのこと)、ごあいさつする。
帰っててきて、テレビの編集の続き。スーパー入れとかして、書き出して、編集完了。
11月1日(月)
11月ですね、もう。
テレビの納品しに行ったら、コンテンツ部の高田君(君は馴れ馴れしいね、高田係長)がいたので、テレビのことについてちょびっと相談するつもりが1時間半もしゃべってしまった。
小坂本町一丁目テレビが最近イマイチつまらないなぁ、と作っていながら思うのでリニューアルしたいという相談。詳しくはそのうちにまた。
11月3日(水)
映画を観に。
『雷桜』廣木隆一監督
時代劇で純愛もので・・・、でも廣木監督だから・・・、と期待不安半々で行きましたが、まあまあよかったですよ。時々、もうちょっとこうしたらよかったんじゃないか、と思うところもありましたが(シナリオ的に)、演出はやはり丁寧で、つっこみどころというのはなかったと思います。
蒼井優ちゃんと岡田将生君のラブシーンがあったんだけど、いやらしくなく、でもちゃんと撮ってて、ここはさすがと思いました。「案外よかった」なところですね。
☆ちょっとおまけの4つ。
そのまま小坂本町一丁目ラジオの収録。『雷桜』のことを話す。4日24:00~放送です。78.6MHzです。
そういえば、数日前に1冊本を読了したので。
「クォンタム・ファミリーズ」東浩紀著。かなりネット的なというか量子論等かなり難解な文章が続くので、すべてを理解したとは言いがたいですが、今を読んでいるというリアルな感覚はずうーっとあったと言いますか。複雑さが深みではなく並列的に拡がっていく感覚は・・・、東浩紀の評論そのままであり今そのままだなぁ、という感覚といいますか。
Posted by みふだいひょう at
01:59
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