2009年04月19日
『レックリⅡ』『スラムドック~』『おっぱいバ~』
4月11日(土)
映画鑑賞。
『レッド・クリフパートⅡ』監督/ジョン・ウー
☆4つです。ジョン・ウーはアクションの基本がちゃんと撮れてるよなーと納得しますね。さすがに面白かった。
結構混んでて、席が前の方で、目が疲れたけど。
4月12日(日)
帰ってからぷらぷらと本を読んだりする日々から少しずつモチベーションも戻ってきて、久しぶりにメールをいくつか出す。企画会議の会議録とかね。
4月15日(水)
とよた演劇アカデミーの実行委員会。2年目の実行委員会は、1年目の卒業生を中心にということで、これで実行委員はお役御免なんですが、今日は新旧実行委員の引継ぎ。1年目の反省点問題点を引き継ぐ。
会議が終わってから、少しの時間しかなかったんですが、実行委員の劇作家石黒さんと絵本作家こうむらゆきなさんに岩松監督作『幸福な結末』のシナリオについての感想意見をもらう。少し前に送って読んでもらってたので。
4月16日(木)
トヨタグランドに、小坂本町一丁目テレビの撮影へ。『ミルク』を紹介する。
撮影終わりで若林へ。M.I.F.製作次回作映画の監督選定のため、メンバーの菊地さんと製作部の石川君と3人て話し合い。川口企画『(仮)グッドモーニングコール』を菊地さんが監督するつもりがあるかと打診。菊地さんは、出来れば自分の企画を監督したいとのこと。
ということで、監督探しですね。
4月17日(金)
岩松監督作『幸福の結末』11稿の構想を練り始める。20日が締め切りなんですが・・・。
4月18日(土)
と言いつつ、映画鑑賞。
『スラムドッグ・ミリオネア』監督/ダニー・ボイル
☆4つ。うーん、まあまあかな。どうもごちゃごちゃしたダニー・ボイルのカッティングって好きになれないんだよなぁ。洗練され過ぎてるというか。
それにしても企画の勝利ですね。クイズミリオネアが世界中でテレビ番組化してるから世界中で公開できるっていう。
4月19日(日)
連日の映画館。
『おっぱいバレー』
☆3つです。『海猿』の監督なんで期待はしませんでしが、もうちょっと、なんか、ねぇ。
脚本はよかったと思いますよ。中学生たちもよかったと思います。でも肝心の綾瀬はるかちゃんがイマイチ魅力的に撮れてないように思いました。
表情もいくつかのパターンしかなかったように思いますし、第一胸のアップがほとんどない!いかにいやらしくなく胸のアップを撮るかがこの映画のカギだったように思うのですが・・・。まじな話ですよ。
例えば、『僕の彼女のサイボーグ』は、胸のアップばっかでしたが、オープニングの綾瀬はるかが未来からやってきて、もりもりご飯を食べる時の感じとか結構いいんです。そういう演出が出来てるんです。例えばそういうことです、ハイ。
映画鑑賞。
『レッド・クリフパートⅡ』監督/ジョン・ウー
☆4つです。ジョン・ウーはアクションの基本がちゃんと撮れてるよなーと納得しますね。さすがに面白かった。
結構混んでて、席が前の方で、目が疲れたけど。
4月12日(日)
帰ってからぷらぷらと本を読んだりする日々から少しずつモチベーションも戻ってきて、久しぶりにメールをいくつか出す。企画会議の会議録とかね。
4月15日(水)
とよた演劇アカデミーの実行委員会。2年目の実行委員会は、1年目の卒業生を中心にということで、これで実行委員はお役御免なんですが、今日は新旧実行委員の引継ぎ。1年目の反省点問題点を引き継ぐ。
会議が終わってから、少しの時間しかなかったんですが、実行委員の劇作家石黒さんと絵本作家こうむらゆきなさんに岩松監督作『幸福な結末』のシナリオについての感想意見をもらう。少し前に送って読んでもらってたので。
4月16日(木)
トヨタグランドに、小坂本町一丁目テレビの撮影へ。『ミルク』を紹介する。
撮影終わりで若林へ。M.I.F.製作次回作映画の監督選定のため、メンバーの菊地さんと製作部の石川君と3人て話し合い。川口企画『(仮)グッドモーニングコール』を菊地さんが監督するつもりがあるかと打診。菊地さんは、出来れば自分の企画を監督したいとのこと。
ということで、監督探しですね。
4月17日(金)
岩松監督作『幸福の結末』11稿の構想を練り始める。20日が締め切りなんですが・・・。
4月18日(土)
と言いつつ、映画鑑賞。
『スラムドッグ・ミリオネア』監督/ダニー・ボイル
☆4つ。うーん、まあまあかな。どうもごちゃごちゃしたダニー・ボイルのカッティングって好きになれないんだよなぁ。洗練され過ぎてるというか。
それにしても企画の勝利ですね。クイズミリオネアが世界中でテレビ番組化してるから世界中で公開できるっていう。
4月19日(日)
連日の映画館。
『おっぱいバレー』
☆3つです。『海猿』の監督なんで期待はしませんでしが、もうちょっと、なんか、ねぇ。
脚本はよかったと思いますよ。中学生たちもよかったと思います。でも肝心の綾瀬はるかちゃんがイマイチ魅力的に撮れてないように思いました。
表情もいくつかのパターンしかなかったように思いますし、第一胸のアップがほとんどない!いかにいやらしくなく胸のアップを撮るかがこの映画のカギだったように思うのですが・・・。まじな話ですよ。
例えば、『僕の彼女のサイボーグ』は、胸のアップばっかでしたが、オープニングの綾瀬はるかが未来からやってきて、もりもりご飯を食べる時の感じとか結構いいんです。そういう演出が出来てるんです。例えばそういうことです、ハイ。
Posted by みふだいひょう at
23:48
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