2009年02月26日
なにかと忙しい、演劇アカデミーゲネプロ
2月24日(火)
えーと、今日は、小坂本町一丁目テレビのトーク部分収録日。トークゲストは、準レギュラーの矢野マッコスといっこさん。撮影は原田君と川口君。
収録終わりで保見の風味楼で飯を食いながらテレビの4月からの企画の相談をする。
帰ってきてからラジオラブィートに行って、とよた演劇アカデミー映像用のナレーションをMDでもらったので、そのデータ変換をお願いしに。ちょくちょくラブィートにはこういうお願いをしてしまってます。「いいですよ~」ってやってくれて本当にありがたいです。
豊田高専川合君が家に来る。自分のPCで編集ソフトが起動しなくなったとのことで、PCを借りに。
それから、とよた演劇アカデミーの映像を編集する。演劇アカデミー修了公演では、1~2分の映像6本を途中途中で挟むんですが、5本を受講生が分担して作り、最後の1本は私が監督して川合君が撮影をしましたので。
えーと、1分強の映像を1時間強で編集。明日がゲネプロなのでギリギリですね。
2月25日(水)
1日有給を取って、とよた演劇アカデミー修了公演のゲネプロ。朝9時~夜9時まで。人がいないってことで、映像送出係をやることになってゲネプロ参加です。本当にやる人いないのかなぁ、公演はお客さんとしてゆっくり見るつもりだったのに。
ゲネプロとは、いわゆるリハーサルですね。公演日は3月8日ですが、前日、会場が押さえられなかったとのことで今日となりました。ゲネプロが何の略なのか聞いてみましたが、よくわからなかったです。英語じゃないみたいです。
芝居には専門用語が多いんですよね。今日も、場当たりってのをやって通し稽古をやってそれからゲネプロでした。照明用語もわからん言葉がたくさんありますね。「場当たり」ってなんか刹那的な響きがありますよね。”その場限り”に似てるからかな。実際は、ここはこうしよう、こうしてと途中止めながら通すリハーサルのことのようです。ゲネプロというのは、止めない本番そのままのリハーサル。
12時間拘束はさすがに疲れた。
えーと、今日は、小坂本町一丁目テレビのトーク部分収録日。トークゲストは、準レギュラーの矢野マッコスといっこさん。撮影は原田君と川口君。
収録終わりで保見の風味楼で飯を食いながらテレビの4月からの企画の相談をする。
帰ってきてからラジオラブィートに行って、とよた演劇アカデミー映像用のナレーションをMDでもらったので、そのデータ変換をお願いしに。ちょくちょくラブィートにはこういうお願いをしてしまってます。「いいですよ~」ってやってくれて本当にありがたいです。
豊田高専川合君が家に来る。自分のPCで編集ソフトが起動しなくなったとのことで、PCを借りに。
それから、とよた演劇アカデミーの映像を編集する。演劇アカデミー修了公演では、1~2分の映像6本を途中途中で挟むんですが、5本を受講生が分担して作り、最後の1本は私が監督して川合君が撮影をしましたので。
えーと、1分強の映像を1時間強で編集。明日がゲネプロなのでギリギリですね。
2月25日(水)
1日有給を取って、とよた演劇アカデミー修了公演のゲネプロ。朝9時~夜9時まで。人がいないってことで、映像送出係をやることになってゲネプロ参加です。本当にやる人いないのかなぁ、公演はお客さんとしてゆっくり見るつもりだったのに。
ゲネプロとは、いわゆるリハーサルですね。公演日は3月8日ですが、前日、会場が押さえられなかったとのことで今日となりました。ゲネプロが何の略なのか聞いてみましたが、よくわからなかったです。英語じゃないみたいです。
芝居には専門用語が多いんですよね。今日も、場当たりってのをやって通し稽古をやってそれからゲネプロでした。照明用語もわからん言葉がたくさんありますね。「場当たり」ってなんか刹那的な響きがありますよね。”その場限り”に似てるからかな。実際は、ここはこうしよう、こうしてと途中止めながら通すリハーサルのことのようです。ゲネプロというのは、止めない本番そのままのリハーサル。
12時間拘束はさすがに疲れた。
Posted by みふだいひょう at 02:16│Comments(0)